
「おしりがかわいい」と言われるハナマルバチは花粉をつけたまま花の中で眠っていることがある。
夜など気温が下がると花の中で寝るのは雄バチで
彼らは女王バチと働きバチ(メス)がいる巣(コロニー)から
一度出ると巣には戻らない。
新女王バチと出会う機会を待ちながら放浪の日々を過ごして pic.twitter.com/PWlaMP0w6K
— tasha (@phootahh)Sat Nov 30 11:32:54 +0000 2019
念願かなって新女王と交尾ができてもその後すぐに短い生涯を終える。
— tasha (@phootahh)Sat Nov 30 11:32:55 +0000 2019
@phootahh 可愛くて眼福です(ちなみにハナマルでなくマルハナですね)
— niwakenoniwa (@niwakenoniwa)Sat Nov 30 12:08:28 +0000 2019
@phootahh ハムケツ感ある。
— nanayuri (@safia22nanayuri)Sat Nov 30 13:26:24 +0000 2019
@phootahh 酔っ払いの行き倒れ
— 明鈴(小明) (@meirinn____)Sat Nov 30 14:13:30 +0000 2019
@phootahh セイヨウオオマルハナバチは北海道では割と深刻な外来種なので、かわいいですけど…見つけたら駆除してます。すみません。
本州にも分布始めちゃってるみたいなのです…。
もちろん在来種のマルハナバチもいるのでその子たちを存分に愛でていただければ幸いです。
— shimodes (@discoSSS)Sat Nov 30 14:23:15 +0000 2019
@phootahh こんな感じですか? pic.twitter.com/2dzJ19EWKc
— ボンド (@ethan3803258)Sat Nov 30 14:40:27 +0000 2019
@phootahh 生物界における雌雄(オスとメス)のあり方は様々で、家を追い出されて流浪の民と化す雄バチの例もあれば、愛人を大量に抱えたハーレムを持つ雄の生物も存在。
雌が子孫存続の主導権を握る生物の中には、雄が雌を巡って戦いに戦いを重ね、晴れて勝ち残った雄も最後は雌に食べられる生物さえも。
— 星川 真夜(しんや) (@asitafukukazen1)Sat Nov 30 14:49:34 +0000 2019
@phootahh なんか切ないけど可愛いおしり♡
ちとナマケモノに似てる(*´ω`*) pic.twitter.com/Skvpog8McH
— SHYONA (@mY2BzcQmFV5XXDe)Sat Nov 30 15:12:29 +0000 2019
@phootahh バンブルビーだ!
— 孵卵器(ふらんき) (@KameiriderNo3)Sat Nov 30 15:55:30 +0000 2019
@phootahh マルハナバチ!可愛いですよね!
こちらクロマルハナバチがトマトの受粉の手助けをしている姿。 https://t.co/huj6IeCWfi
— haru (@hn_wimps)Sun Dec 01 01:13:53 +0000 2019
@phootahh お尻を出した子一等賞♪ pic.twitter.com/bhpK3bv955
— ちなみに (@SottoBank)Sun Dec 01 03:10:52 +0000 2019
@mY2BzcQmFV5XXDe ほんとだ!フワフワなだけじゃなくお顔になってる〜!
— かおりん (@kaorinrin0707)Sun Dec 01 08:56:06 +0000 2019

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