ぐるぐるきゃんでぃ

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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/26(火) 23:59:00.00

    電車で席ゆずっても拒否してくるジジババの対処法

    【速報】 ゲス川谷、まさかの自殺か!?!? 音信不通で誰も連絡が取れないらしいぞwwwwwww

    【マジキチ】ラーメン屋で店員と他の客のせいで恥かいたンゴ…

    【国際】CIAがUFOについての「Xファイル」を公式サイトで公開、ダウンロード可能に


    【緊急速報】ベッキー不倫騒動で芸能界追放ほぼ確定 / 芸能関係者「ノリピーより最悪の結末になる」

    「ベッキーはもうネタ切れ」文春関係者が証言!新潮には「10年早い」と挑発も
    【妹「えっそれpixivで読んでるやつ……えっ」私「えっ」妹「ファ……ファンです……」】の続きを読む

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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/20(水) 19:49:50.93 ID:UZe+W+bO0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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    TOKIOの長瀬智也が主演を務める映画『TOO YOUNG TO DIE!』が、先日発生した長野県軽井沢町で15人が死亡したスキーバス転落事故を受け、
    公開を延期することが20日、発表された。

     同映画の制作委員会幹事のアスミック・エースと東宝が連名で発表したコメントで「本作品のシーンの一部ではありますが、
    先般のスキーバス転落事故を想起させる可能性がございますので、このような判断をさせていただきました」と説明。
    新たな公開時期は「決定次第お知らせ申し上げます」としている。

     同作は、地獄農業高校の軽音楽部顧問で地獄専属ロックバンド地獄図(ヘルズ)のボーカル&ギターの赤鬼・キラーK(長瀬)とともに、
    大助が片思いするクラスメイトに会いたい一心で生還を目指す物語。
    出演する神木隆之介は、修学旅行中の不慮の事故によりなぜか地獄に堕ちてしまった普通の高校生・大助役を演じる。

     公開延期に伴い、22日に東京・アップルストア銀座で開催、宮藤官九郎監督が登壇予定だった『Meet the Filmmaker』 トークイベントは中止となった。

    TOKIO長瀬の主演映画、公開延期 スキーバス事故の想起を懸念
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000346-oric-ent

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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/19(火) 17:35:05.35 ID:CAP_USER*.net
    現在、JR東日本「帰ってきた! 我らのウルトラマンスタンプラリー」が絶賛開催中だが、読者のみなさんは
    どれくらいスタンプが集まっただろうか? 終了までまだひと月以上あるから、どうかマイペースにスタンプ収集に
    励んでいただきたい。
    それはさておき、先日スタンプラリーに参加してふと気付いたことがある……。それはウルトラマンタロウ放送回の
    「サブタイトル」が、どれもこれもぶっ飛びまくっているということ。そこで今回は、脱帽せずにはいられない天才的
    サブタイトルをTOP5形式でお伝えしたい。

    ・センスあふれるものばかり
    1973年から1974年にかけて放送された「ウルトラマンシリーズ」第5作、全53話からなるウルトラマンタロウ。
    リアルタイムで見たことが無い人でもその名を知らない人はいないであろう、知名度抜群のウルトラヒーローである。
    そんなウルトラマンタロウだが、今になってサブタイトルを見返すと「ん? ……んんん!?」と、ヒーロー系の
    サブタイトルとは到底思えないものがズラリと並んでいる。今回はインパクトが強いタイトルを中心に、独断と偏見で
    TOP5を決めてみたぞ。

    ・第14話:「タロウの首がすっ飛んだ!」
    言うまでもなく、ウルトラマンタロウの主人公はウルトラマンタロウである。その首がすっ飛んだということは、
    普通ならば番組終了であろう。センセーショナルかつポップな仕上がりに、天才的センスを感じずにはいられない。

    ・第12話:「怪獣ひとり旅」
    ウルトラマンタロウのサブタイトルには、タロウ目線ではなく怪獣目線のものも多い。そういったタイトルの時、当時の
    子供たちはどんな感情で放送を見ていたのだろうか? ちなみに第23話「やさしい怪獣お父さん!」も秀逸だ。

    ・第38話:「ウルトラのクリスマスツリー」
    12月21日に放送されているから、クリスマスシーズンを狙ったことは推測できる……が、思い切りが良すぎる! 
    シンプルかつ大胆な構成は、流石としかいいようがない。

    ・第43話:「怪獣を塩漬にしろ!」
    先生! もう意味が分かりません!!

    ・第36話:「ひきょうもの! 花嫁は泣いた」
    本当にこれはウルトラマンのサブタイトルなのだろうか? ここからどうやってタロウと怪獣の対決になっていくと
    いうのか? 日暮里駅に設置されているスタンプ台を見た瞬間、体に稲妻が走った会心のサブタイトルである。
    ちなみにこの回に登場する怪獣は、「ねこ舌星人 グロスト」だというから、一般的な思考しか持ち合わせていない
    筆者には理解が及ばない。

    その他「東京の崩れる日」「怪獣の虫歯が痛い!」「ゾフィが死んだ! タロウも死んだ!」「あぶない! 嘘つき
    毒きのこ」……などなど、天才すぎるサブタイトルが目白押しだから、興味がある人は一度調べてみると面白いだろう。
    あまりのセンスに寒気すら感じるハズだ。

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2016/01/19/695817/

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