ぐるぐるきゃんでぃ

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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/25(月) 05:03:34.11 ID:CAP_USER*.net
    ゆるキャラ「ふなっしー」にとって初めての「主演ドラマ」が1月7日に放送された。
    その「ふなっしー探偵」(フジテレビ系)が悲惨な視聴率を記録し、波紋が広がっている。

    これは名探偵という設定のふなっしーが、アンジャッシュの児嶋一哉(43)演じる刑事とタッグを組み、
    難事件を解決に導くというストーリーの作品だが、放送後、
    ネットでは「あまりにチープな作り」「見て損した」「視聴者をナメた内容」と酷評の嵐が巻き起こった。
    何しろ同時間帯の番組では民放、NHKを含めて「全局最低」となる視聴率6.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
    ゴールデンタイムの放送なのに、である。

    結果的にフジテレビの迷走ぶりが際立つことになったと言えるのだが、低視聴率のみならず、
    「ゆるキャラブーム」を牽引したふなっしー自身の凋落を象徴しているとの声が、業界内から聞こえてきた。

    「悪い意味でユルすぎるドラマ。劇中に何度もふなっしーと児嶋のフリートーク風の会話が交わされるのですが、これがグダグダでお寒いかぎり。
    ドラマ後半には唐突にふなっしーが殴る蹴るをされるリンチ場面もあった。一緒に見ていた娘が泣きだしてしまいました」

    顔をしかめてこう語るのは、テレビ制作会社のベテランスタッフである。

    「13年にブレイクした際、ふなっしーには予定調和的でない魅力があったんですが、最近では空気を読むようになってしまった。
    それは視聴者にも明らかに伝わっていて、広告代理店独自のリサーチでも14年春をピークに、好感度は落ちてきています。
    今のふなっしーを使うなら、制作者側も伸びしろのある若手タレントを使っておいたほうがまだマシだと思います」

    ふなっしーブームに終焉の兆し、である。
    さらに、ふなっしーと仕事をしたという大手広告代理店スタッフは、次のような要因もあると説明する。

    「人気の下落に加え、ギャラの高騰がネックになって、今年は出演が激減するんじゃないでしょうか。
    テレビで活躍できるのは、長くても年内いっぱい。
    現在、ふなっしーのテレビ、イベント出演ギャラは100万円前後が相場となっています。
    CM出演ともなれば1500万円、いや、2000万円超のケースもある。芸能事務所に入らず、ギャラ交渉も全て自分でやっており、
    ギャラの安い仕事やオイシくない仕事は絶対にやらない、と業界内では評判です」

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160124-43525112-asagei
    2016/1/24 18:00 アサ芸プラス

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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/25(月) 09:42:46.74 ID:CAP_USER*.net
     宮崎駿監督(74)の名作アニメ映画「魔女の宅急便」が22日、日本テレビ
    「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)で4年半ぶりに放送され、平均18・8%
    (ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率をマークしたことが25日、分かった。

     13歳になる年のある満月の夜、魔女の慣例で独り立ちへの旅に出るキキを描く。

     先週15日には「天空の城ラピュタ」が15回目のテレビ放送ながら17・9%を記録。
    ジブリ作品の根強い人気を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000087-spnannex-ent


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    1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/20(水) 23:27:59.81 ID:CAP_USER*.net
    “好感度ナンバー1女優”綾瀬はるかが主演するTBS系連続ドラマ『わたしを離さないで』(金曜午後10時~)の初回が1月15日、
    15分拡大で放送され、その視聴率は6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、にわかに信じがたい“大爆死”となってしまった。

    同ドラマの原作は、日系英国人作家カズオ・イシグロ氏の同名小説。英国では05年に発表され、100万部を超える大ベストセラーとなり、10年には映画化された。
    日本国内では、06年に単行本、08年に文庫本が刊行され、14年4~6月には蜷川幸雄演出、多部未華子主演で、舞台化された。今回ドラマ化されるにあたって、舞台が英国から日本に置き換えられている。

    ストーリーは20年前、恭子(綾瀬)、友彦(三浦春馬)、美和(水川あさみ)の3人が、世間から隔離された施設「陽光学苑」で、“良質な教育”を与えられ育てられた。
    子どもらしい生活、子どもらしい教育を享受し“普通の子ども”であったはずの彼らはある日、生まれながらに“ある使命”を与えられた“特別な子ども”であると教えられ、
    自分たちの“本当の運命”を知らされる。運命を知った3人は絆を求め、人を愛することで生きる希望を得ようとする。

    子どもから少年・少女、そして大人になる中で“生きる意味”を模索していく3人が、運命にあらがうのか、
    それとも運命に従うのか? 愛情、友情、絶望、希望……生と愛が絡み合うヒューマンラブストーリーとなっている。

    綾瀬は第1話のオンエアに向け、15日はTBS系の情報番組に出まくって懸命の番宣を行った。
    ドラマの直前番組『ぴったんこカン・カンスペシャル』(同日午後7時56分~9時54分)にはゲストで登場し、
    体を張って、空中ブランコ、短距離走、テニスなどに挑戦し、次のドラマにうまくつなげたはずだった。

    事実、『ぴったんこカン・カンスペシャル』は13.4%の好視聴率をマークし、
    いい流れをつくったのに、肝心かなめのドラマになると、半分以上の視聴者がチャンネルを替えてしまったことになる。

    要因として考えられるのは、初回は子役の演技が延々と続き、綾瀬、三浦らの出演シーンがほとんどなかった点、
    ドラマ自体があまりにも重く暗い内容だった点が挙げられるだろう。ドラマを見ようとしたものの、途中で断念して、他局に替えた視聴者も少なくなさそうだ。

    その結果、裏の日本テレビ系・金曜ロードSHOW!『天空の城ラピュタ』(同日午後9時~11時34分)が
    15回目のテレビ放送でありながら、17.9%という驚異的な視聴率に押し上げた一因にもなったようだ。

    綾瀬の主演ドラマといえば、日本テレビ系『ホタルノヒカリ』(07年7月期)が平均13.6%、『ホタルノヒカリ2』(10年7月期)が平均15.4%の好視聴率を記録し、代表作にもなった。
    13年のNHK大河ドラマ『八重の桜』は平均14.6%とイマイチだったが、主人公が同志社を創設した新島襄の妻・八重という歴史的に知名度の低い人物だったことを思えば、健闘した方だ。

    14年10月期の『きょうは会社休みます。』(日本テレビ系)は平均16.0%の高視聴率をマークし、「綾瀬ここにあり」を大いにアピールした。

    『わたしを離さないで』も当然、高視聴率を期待されていたが、いきなりの大爆死。同枠の初回視聴率としては、
    15年7月期に無名の若手女優・芳根京子を主演に抜てきし、期待度ゼロに等しかった『表参道高校合唱部!』の6.6%をも下回る惨敗となってしまった。

    第2話も子役による展開は続くうえ、裏の「金曜ロードSHOW!」はまたも宮崎駿作品の『魔女の宅急便』で苦戦が予想される。
    望みがあるとすれば、展開が子役によるものから、綾瀬らに受け継がれた後で、そこからの巻き返しが期待される。このままいって、綾瀬の“黒歴史”にすることだけは、回避してほしいものだが……。

    TBSと綾瀬は、これまで連ドラの主演こそなかったが、『世界の中心で、愛をさけぶ』(04年7月期)、『あいくるしい』(05年4月期)、
    『白夜行』(06年1月期)、『MR.BRAIN』(09年5月期)でヒロインを務め、“いい関係”が続いていたが、今ドラマが爆死のまま終わってしまえば、それにもヒビが入りかねない。

    (文=森田英雄)


    おたぽる 1月20日(水)19時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00010006-otapolz-ent

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