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1: ぐるぐるきゃんでぃ 2016/01/25(月) 16:30:31.51 ID:pun3+pMr0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
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15年の出版物 推定販売金額 過去最大5・3%減 雑誌離れ顕著

 2015年の書籍と雑誌を合わせた紙の出版物の推定販売金額が前年比5・3%減の1兆5220億円と、
過去最大の落ち込みだったことが25日、出版科学研究所(東京)の調査で分かった。これまでの最大減は
14年の同4・5%減だったが、今回大きく上回った。前年割れは11年連続。

 出版物の販売金額のピークだった1996年の2兆6564億円と比べると、市場規模は19年で6割弱まで
縮小。「雑誌離れ」が顕著で、雑誌は前年比8・4%減の7801億円。文芸書が健闘した書籍は
同1・7%減の7419億円だった。

 出版科学研究所は今回から電子出版の推計市場規模も公表。15年の紙と電子を
合わせた出版市場規模は、1兆6722億円だった。

 出版物の多くは通常、売れ残れば書店が返品できる制度の下で流通しているが、返品率は
書籍が37・2%、雑誌が41・8%で、需給バランスが崩れていることもあらためて明らかになった。

 雑誌は、週刊誌が前年比13・6%減と苦戦。宝島社の「宝島」や「CUTiE(キューティ)」、
KADOKAWAの「歴史読本」など各ジャンルでの休刊も相次いだ。

 小幅の減少にとどまった書籍は、累計約250万部に達したお笑い芸人又吉直樹さんの小説「火花」や
西加奈子さんの「サラバ!」、東山彰良さんの「流」など文学賞の受賞作を中心に文芸書が好調だった。
文庫本の売り上げは低迷した。

 電子出版は1502億円で、紙の出版物の約1割の規模だった。漫画は、紙の本が約2120億円、
電子コミックが1149億円で、電子版が急速に伸びている。
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/01/25/kiji/K20160125011920110.html


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